自主映画や小劇場を中心に活動する俳優・外山弥生の記録です。
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今月出演いたしました舞台、ミナモザ「国民の生活」にて使用された詩作が、作者の小栗さんのブログにアップされました。よろしければご覧ください。

世田谷純情ディスコード

たくさんのお客様から「あの詩のコピーが欲しい」とお言葉を頂きました。私も「ハレルヤ」を初めて劇中で聴いたときは、なんだか分からないけど泣いてしまって、演出の瀬戸山さんと相談して、本番も「なんだか分からないけど泣いてしまう」を採用してもらったりしました。

詩のパワーってすごいなと改めて思った作品でした。また、ケンタ役の西山さんの朗読が良いのですよねー。

ちなみに、別の詩作に登場する「やよいちゃん」は私ではないです、あしからず(^-^)

さて、今日は映像ワークショップ行ってきます!

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