自主映画や小劇場を中心に活動する俳優・外山弥生の記録です。
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ぶりの照り焼きは、

なめてみて薄いなーくらいの塩分濃度の漬け汁(酒、醤油、みりん、おろししょうが、水)に2、3日漬けておき、フライパンで弱火で片面を焼き、ひっくり返してふたをして超弱火、火が通ったら漬け汁を適度にかけて強めの中火で煮詰める。と、

びっくりするほど柔らかジューシー美味いぶりの照り焼きになることがわかりました。欠点は、買ったその日に食べられないことー。

っていうメモ。前に確か、すごく早くできる作り方も書いたので、今度作る時はどっちかを参考にしようと思います。

あと今日は、こないだお弁当屋さんで見かけた「山芋とエリンギの甘辛炒めわさび和え」を作りました。買ってないので似た仕上がりになったかわからないですけどおいしかったです。短冊に切ったのをごま油で炒めて、酒醤油みりん振って水気を飛ばしながら炒め切り、少し冷ましてから少量の水で溶いたわさびで和える。水気止めにおかか振り入れてまぜる。山芋とエリンギ、合います。あのお弁当屋さん、やるな!また見学に行こう。

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