自主映画や小劇場を中心に活動する俳優・外山弥生の記録です。
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観てきました。

森元監督の、「個人的であればあるほど普遍的になる」
っていう言葉が印象的でした。

大久保監督はご実家が津波で流されているのですが、
「なんだか実感がなくて、帰省してもどこに何があったか
あまりになくなってて分からないし、なんだか夢見心地で
夢見心地から抜け出したくて作りました」という言葉が
とても心に残りました。

都内で、それぞれまた上映があるそうなので、ご興味
あればぜひ。

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